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RE:「紙の本は電子書籍に駆逐されない」と出版社CEO
「紙の本は電子書籍に駆逐されない」と出版社CEO
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/14/news028.html



 「もちろん、ある程度の“紙離れ”はあるだろう。だが、ページをパラパラとめくる楽しみや印刷された紙の味わい――そういったものはこれからも残っていくはずだ」と同氏。

たしかに文字を読む効率はまだまだ紙媒体のほうが高いと思う。
いまだって資料をレビューするときには紙に印刷しているしね。
ただ・・・


 寝室やビーチでの読書にはこれからも従来型の書籍が好まれるだろう、というのがコスタ氏の考えだ。

これはちょっと違う。
特に旅行に本を持っていこうとする場合、本はかさばる。
とすると、PDAや携帯にいれて持って行きたい。
文庫だったらいいけど、ハードカバーの分厚い本をただでさえ荷物でいっぱいのスーツケースに分厚い本をいれるスペースは無いはずだし、重くなるから持って行きたくない。

さてさて、本当に「紙の書籍が電子書籍リーダーなどの新しい選択肢に完全に取って代わられることはない」のか?
これは違うね。
つまり「文字を読む効率はまだまだ紙媒体のほうが高い」から紙を使っているのであって、紙媒体より文字を読む効率が高い新しい媒体が世の中に出てくれば、紙ではなく、新しい媒体を使うだろう。

つまり、今は、「紙の書籍が電子書籍リーダーなどの新しい選択肢に完全に取って代わられることはない」で間違いないと思う。
しかし、今後は、「紙の本が別の新しい媒体に駆逐される」可能性は大いに残されているハズ。
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テーマ:これってどお?? - ジャンル:ブログ
2009/05/14(木) 19:02:34| チラシの裏| トラックバック:0 コメント:0
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