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【映画批評】4分間のピアニスト(Vier Minuten/2006年/ドイツ)
 
「4分間のピアニスト」見ました。


う~ん、全編通してダークでいい感じ。
暴力、近親相姦、レズビアン、いじめ、脱獄と。

そんでもって、天才囚人ピアニストを演じたハンナー・ヘルツシュプルングはドイツの新人でドイツの映画賞でいろいろと受賞したそうな。非常にナイーブな狂気っぷりです。そこらへんはとってもダイスキ。ってかセクシーではないけどイイカラダしてんな~。おいちゃん、肩甲骨フェチなんよ。そんなんどうでもいいか・・・



↑ちなみにこの「ドレス姿に裸足、後ろ手錠でピアノを弾く」シーンは本編にはありません。

しかし、なぜか公式ページには夏木マリがナレーション。いみがわからん。
んでもって、“のだめカンタービレ”のような音楽サクセスストーリーを期待したら大間違いです。最後は見事に予想を裏切ってくれました。まぁそれはそれでおもしろかったんだけどね。
いろいろと「そりゃねぇだろ」とツッコミところ満載で、ドイツ語のセリフ回しが妙に耳に付く映画でございました。

ちゃんちゃん。



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テーマ:★おすすめ映画★ - ジャンル:映画
2010/11/09(火) 00:45:54| 批評等| トラックバック:0 コメント:0
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