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技術者としての自尊心
 
まぁ以前から自分の技術力の無さには辟易としているのだけど、それでも技術者として少しばかりの自尊心があるわけで、「できません」とは言えても「わかりません」と言うことにかなりの抵抗感があるわけです。つまり、「できません」はスケジュールの都合だったり、技術力以外の要素が影響する事が多い(しかし技術的にできないから本当に出来ないこともある)から「やれるけど出来ない」ともなるわけですが、「わかりません」とは自分の技術力不足を露呈しているに他ならず、自分の自尊心(小さいながらも繊細な)がとても傷つくわけです。だから「わからない」の一言ですませるのではなく、「わからないなりに調べてみたが、これか?」などという答え方になる。しかし、最近周りから「わかりません」、「わからないからできません」という言葉を良く耳にする。みな技術者だ。皆は俺のような自尊心はないのか?知識をメシの種にしているのに、そのような言葉が開口一番でてくるその姿勢が俺には良くわからない。
 
 
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テーマ:想い - ジャンル:恋愛
2010/11/02(火) 09:27:21| チラシの裏| トラックバック:0 コメント:0
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