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どちらが総理にふさわしいか?
おいおい。ミンシュトーで馬鹿騒ぎしてるお二人さん、言われてるでwww
やさしく言ってるけど、ボロッカスに言われてるでwww
どないしょ~www

「両氏ともなかなか及第点をつけられるレベルにないというすごい状況になっています。」

「これまで民主党は気安く“脱官僚”、“政治主導”と言ってきましたが、」

「したがって、政策の中身にあまり多くを期待できない中では、」

ってかこの記事、そもそもどっちとも不適格だけど、どっちか選ばなしゃーないから、強いて選ぶとすれば・・・・ということだよね?しかも結論出してないし。

「政策プロセスの変更につながり得る“思い”」ってどっちからも感じられないしwww

菅氏と小沢氏、どちらが首相にふさわしいか?経済政策の観点から民主党代表選を考える
http://diamond.jp/articles/-/9337?page=3

どちらが総理にふさわしいか?

 このように、経済政策の観点からは両氏ともなかなか及第点をつけられるレベルにないというすごい状況になっています。それでもどちらかを選ばないといけないのですから、民主党員やサポーターの方々は大変ですが、具体的にはどのような基準で選べばいいでしょうか。

 私は、経済政策はいずれにしても間違っており、マニフェストの微修正という小手先のレベルを超えた修正がいずれ必要になることから、政策の中身よりも、どちらが政策立案のプロセスを変えてくれるかで考えた方がいいのでは、と思い始めています。

 そして、それを見抜くための試金石は“総理になって絶対に実現したい理想と政策は何か”を見極めることではないでしょうか。

 これまで民主党は気安く“脱官僚”、“政治主導”と言ってきましたが、政策全部が政治主導で決められることはあり得ません。むしろ、多くの政策は官僚にある程度任せて、政治家が絶対に実現したい部分だけは政治主導で決める、というのが現実的と思います。逆に言えば、そういう部分について官僚が作るB級の政策で満足できるはずはないので、その実現のためには政治主導をやらざるを得ないのです。

 それはちょうど、小泉政権時代に、多くの政策で官僚に任せた部分が多かったけど、不良債権処理や郵政民営化などの少数の政策課題は完全に政治主導で実行され、それが結果的に政策プロセスの変更の成功例となったのと同じです。

 したがって、政策の中身にあまり多くを期待できない中では、政策プロセスの変更につながり得る“思い”はどちらが強いかに注目するのも大事ではないでしょうか。


みなさん重要なことが判明いたしました。

どっちがソーリーになっても日本は終了することがわかりました。

それではみなさん、さよなら、さよなら、さよなら。
 
 
 
 
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テーマ:民主党 - ジャンル:政治・経済
2010/09/10(金) 20:00:00| チラシの裏| トラックバック:0 コメント:0
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