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レイプ・オブ・南京に対抗した動画がYoutubeにアップされ、海外で大反響
まずはコレを見れ。



まぁ南京大虐殺が「無かった」とはいえないが、

一つだけ確実にいえることは、

中国の反日ロビー活動に吐き気を催している欧米人がたくさん居るってこった。

よかったじゃないか。
 
ってか洗脳済みキチガイ連中のタワゴトにオタオタしている

日本の先生方みてても吐き気がするんだけどね。

あれもどうにかしてくれんかね。

 
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福知山線脱線事故の車掌が手記を出した
福知山線脱線事故の車掌が手記を出したそうだ。

あのときの状況やら気持ちやらを綴ったのだろう。

おれが気になったのは、

それを紹介したアナウンサーの言葉だ。

「福知山線脱線事故の際に車掌をしていたJR西日本の社員が手記を発表しました・・・(中略)・・・お詫びの言葉はありませんでした。」

おい。

そこまでして

「お詫びの言葉」がほしいのか?

この手記で「お詫びの言葉」があったら遺族は喜ぶのか?

「お詫びの言葉が無くてつまんない」のはお前らメディアだろ?

「お詫びの言葉が無くてつまんない」から

紹介時間たったの30秒で、

シメが「お詫びの言葉はありませんでした。」なんだろ?

てめぇらナメテんのか?

遺族は真実が知りたがってる。

だったら、中身をもっと客観的に紹介するべきじゃないのか?

はぁ・・クサってやがる。
 


テーマ:日記 - ジャンル:日記
2007/06/10(日) 18:58:54| 未分類| トラックバック:0 コメント:0
「中毒性」ある受託開発がソフトウェアベンチャーの躍進を阻む
「中毒性」ある受託開発がソフトウェアベンチャーの躍進を阻むと言うブログを読んだ。

 1.受託開発では「技術」が蓄積しない
 2.受託開発では「人材」が蓄積しない
 3.受託開発では「資金」が蓄積しない

という3点から、

受託開発ではソフトウェアベンチャーの

未来は無いということを訴えている。

現実的にこの問題を脱却できるか否かは別として、

(これが問題なのだが)

この意見には全面的に賛成だ。

特に

「知的労働によって「職人」となるべきプログラマーを、肉体労働に徹する「工員」にしてしまう現実が、自転車操業のソフトウェア企業を多数生んでいる。」

という言葉が非常に心を打たれた。

んなら、

「受託開発無しにソフトウェアベンチャーが生き残れるのか?」

という問いにはおそらく「ノー」となるんだろう。

今はね。「受託開発」しなきゃオマンマ食えないからね。

ソフトウェアベンチャーが提案するアイディアに金を投資する

投資機関か投資家が増えればイケるんだろうし、

そういう人達にアイディアを説明できるチャンスがたくさんあれば、

「受託開発無しにソフトウェアベンチャーが生き残れる道」

出来るんだろうケドね。あくまで実現可能な技術力があればの話だけど。


それはそうと、ウチの会社でも、

「オマエはプログラマでやっていくのか?それともプロジェクトマネージャーを目指すのか?」

って聞かれる。

その前に聞きたい。

ウチの会社で

「プログラマでやっていく」選択肢があるのか?

ないでしょ?

「常に上流工程に振り回される受託開発は、手離れが良くなく、技術開発以外の業務に割くリソースが多い。」

ざっつ・らいと

ウチの会社、まさにコレ。

振り回されすぎて、人手が足らなくて、

入社1年目から上流工程担当者の雑用に組み入れられる。

「受託開発を切り回す職種である「プロジェクトマネージャー」の育成が重視される一方で、自社製品・自社サービスの開発に必要な「プロダクトマネージャー」という職種が日本において日の目を見ないことも、・・(中略)・・受託開発型スキルを習得することが、価値向上につながるのである。」

お~いぇ~

ウチの会社、まさにコレ。

プロダクトのマネージメントはだれもしてない。

現場が勝手にプロダクトいじくって売ってるし、

営業はプロダクトの優位性を理解せず、

客先都合だけでニーズマッチしないものを売ってくる。

「受託開発で利益を上げたとしても、長期にわたってその利益を研究開発に地道に振り向けることは不可能だ。毎月の給与から天引きで預金を積み立てなければお金がたまらないのと一緒である。」

がっでむ!!

ウチの会社、まさにコレ。

ってか、研究開発してるらしいけど、

結果が現場に下りてこないから。ウチの会社。

研究開発の意味ねぇ~

さらに受託開発で成功した特定顧客のオリジナルシステムを

「プロダクト」にしてるんだから、

そりゃ使えんわな・・・・

だから勝手に「プロダクト」作って売ってるわいな。

おれら現場の人間がよ。

さてと・・・どないしたもんか・・・


テーマ:仕事 - ジャンル:就職・お仕事
2007/06/10(日) 18:43:31| 仕事の事| トラックバック:0 コメント:0
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